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昨日、同い年で小さい頃から仲が良かった従姉妹に旦那との間にあったことを話せました。 DVのこと、風俗とかソープで働かされて開業資金を集めされられたこと、非合法ドラッグを使われたことなどなどをいろいろ打ち明けることが出来ました。 引かれないで良かった。 私の気持ちを分かってくれて良かった。 「許せない」って言ってくれて嬉しかった。 お母さんに相談してもいいか、なんてことも相談できて、ここ2,3ヶ月頭の中でモヤモヤしていたものが少し晴れてきた気がします。 少しだけ前に進めた気がします。 ランキング参加しています。クリックして頂けたら嬉しいです。 くつろぐ ![]() |
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実家で自分の部屋を整理してたら、高校3年生の時の書いていた日記を見つけました。 その中に旦那とまだ付き合っていた頃のことが書いてありました。 以下は、その日記を原文のまま載せます。 どうして私に他の男とセックスさせるの? どうして私に風俗で働けって言うの? どうして私が稼いだお金を貴方に渡さなくちゃいけないの? どうして私が稼いだお金で風俗に行くの?他の女と遊ぶの? どうして、私を離してくれないの? 彼にとっての私は他の男に抱かせてもいいくらいの価値しかない女なのに、 他にも貴方に尽くしてくれる男は沢山いるのに、 どうして私を離してくれないの? 私はいつか貴方の首を絞めることになるって貴方にも分かっているはずなのに、どうして私が逃げようとしたら追ってくるの? それは、貴方の私への愛だって思っちゃうじゃない。 ・・・絶対違うって、私に愛なんかないって分かってるはずなのに気持ち揺らいじゃう。 ランキング参加しています。クリックして頂けたら嬉しいです。 くつろぐ ![]() テーマ:せつない。さびしい。恋しくて。 - ジャンル:恋愛 |
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『ぼのぼの』という漫画・アニメを知っていますか? 小学生の時に好きだった漫画なんですが、最近ぼのぼのの映画を見る機会がありました。 心に突き刺さって忘れられないセリフがあったので、書いてみます。 我慢ばかりして生きていると、我慢する事で物事を解決したくなるもんだよ。 何かに命をかけることで、物事を解決できると思ってる。 だけど生きていることが全てだから、生き物は命をかけて物事を解決してはならない。 なぜなら、目的がなくちゃ生きられないバカな生き物になってしまうから。生き物というものは何かをやるために生まれてきたわけではない。 目的を持って生きることは、ある意味素晴らしいことだと私は思う。 だけど、それ以前に命が存在する、命は生き物が地球から授かった何より大切なものなんだと思う。 だけど、私は欲深い生き物だから『生きている』ということ、ただそれだけで素晴らしい、そう思うのは何より難しい。 ランキング参加しています。クリックして頂けたら嬉しいです。 くつろぐ ![]() テーマ:Happyになるために - ジャンル:心と身体 |
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久しぶりです。 ネットがないのは不便だけど快適で、まだこの環境に居続けています。 何をしているのか、自分でもよく分かんないんですが、 書道をしたり篆刻をしたり、お菓子を作ったり手芸をしたり…そんなことをしながら、自分の心を見つめています。 見つめすぎたのか、若干精神状態が不安定…。 一緒にいるパートナーがどう思っているのか分かんないけど、彼がこんな状態の私を受け入れて、笑わせてくれることに感謝です。 写真、私が彫った篆刻です。なんていう字か分かりますか? ランキング参加中です。クリックして頂けたら嬉しいです♪ くつろぐ ![]() |
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1ヵ月程前の話になりますが、夜中に突然インターホンがなりました。 「こんな時間にだれ?」目を合わせる私とパートナー。 ドキドキしながら、のぞき窓からのぞくと旦那が立っていました。 そう、私を風俗やソープで働かせた、現在離婚の話合い中の相手です(笑) 旦那は私が住んでいる所から、移動距離にして約400km離れているところに住んでいます。 なので、結婚前から考えても今まで1度しか来たことがありません。 よく覚えていたなぁと感心する反面、「ヤバイ!どうする?」と焦りまくりです(笑) 私は動悸と過呼吸が始まるし、現在のパートナーも相当焦っていたと思います。 現在のパートナーのことを旦那は知らないので、パートナーが旦那と対面するか。。。 そこが、今回の1番の問題でした。 パートナーは社会人として働いたこともないただの大学生。 覚悟ができていないというのは私にも分かっていたし、ここでパートナーが旦那の前に出ると離婚が不利になるっていうのもよく分かっていました。 申し訳ないと心で強く思いながらも、とりあえずパートナーをベランダから外に出し(住んでるのは3階です、笑)、私は動悸と過呼吸と緊張と恐怖で震えながら玄関のドアを開けました。 「話合いがしたくてとりあえず来た。」という旦那。 部屋で二人きりになると、彼の演技や口車に乗せられたり、過去の恐怖や支配・緊張でまともな話合いができないと思った私は、外で話すことを提案。 最初は渋っていた旦那も、最終的には承諾。 歩きながら世間話をしつつも、私の頭の中は24時間開いているファミレスや喫茶店がないかフル回転。 パッとひらめくも、その喫茶店の場所はうちから歩いて30分くらい。 他には思いつかなかったので、その喫茶店に足を進めるが、私が「もう離婚する以外に方法はない」と話すと、旦那の足取りが重くなり、重くなり、重くなり、遂には止まってしまった。。。 おそらく仕事を早く終わらせて新幹線に飛び乗ったであろう旦那は、次の始発で帰るつもりで、絶対にホテルや寝る場所なんて決めていないに違いない。 とりあえず喫茶店に向かうしかないと決めた私は、止まってしまった旦那の5メートルくらい先で止まり、話題を変えてみた。。。 そうすると、その話題に感心をもった旦那はいきなり元気になり、しゃべる、しゃべる、しゃべる(単純・・・、笑) 次から次に話題は変わるけどとりあえず元気にしゃべり続ける旦那に、時折相づちを打ちながらも、ひたすら目的の喫茶店を目指す私。 目的の喫茶店に到着するが、その喫茶店が気に入らない様子の旦那。 「じゃあ、どこに行くんだよ、この寒い季節に一晩中外で話す気かよ」と内心悪態をつきながらも、「じゃあ、24時間開いてるファミレスに行く?」と次の目的地を提案する私。 そのファミレスが普段からお気に入りの旦那は、その提案も快諾。 つ、疲れる・・。 ファミレスに到着後の話は、内容のない話ばっかり。 「今の会社があと3年で軌道に乗るから、そしたら君も楽になるから。」 「自分は50才で今の職業を引退して、後は部下に任せて自分は海外に住む、 でも華恋が海外に住みたいなら、だけど。」 はぁ!?アナタ何言ってるんですか?? 離婚の話合いをしているんじゃないんですか? 終始、自分に自信ありまくりの旦那。 まさしく唯我独尊です。 あきれてものも言えません。 そして話すだけ話したら、ウトウトしだす始末。 ちょっ!!何しにきたん?? 話合いはどこに行ったんだ??
話合うわけでも許しを請うわけでもなく、ただひたすら自分の夢を語って帰って行った彼。 本当に何だったんだろう。 いや、そんなことどうでもいいから離婚して欲しい。 ランキング参加中です。クリックして頂けたら、励みになります。 くつろぐ ![]() |
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